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広真AD



営業部
クライアントの参謀に!

営業部の仕事とは

私立の小学校・中学校・高校や、大学、塾・予備校といったクライアント向けに、生徒募集のための広告プロモーション業務全般を行っているほか、教育を切り口にした一般企業向けの企画も提案・実施しています。日々の業務としては、クライアントへの営業活動のほか、メディアとの折衝や企画立案、編集、デザイン提案、コピーライティング、自社で運営する進学サイトの開発にも関わっています。

モチベーション
クライアント目線で“自己管理”
できるのがプロ

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 広告営業は、クライアントが密やかにPRしたいと思っていることを、クライアントに先回りして引き受けてしまう仕事です。クライアントと長く付き合うには、広告の知識・スキル以上に、クライアントが「自分の代わりに任せてもいいかな?」と思えるくらい、クライアントの商品・サービスに愛着を持ち続ける「モチベーション」が大切です。
 このモチベーションは、自分で作り出し、磨き続けるものです。そのための努力を惜しまない人が、この会社には集まっていると思います。

営業担当取締役
井上 勇樹

仕事を好きになるも才能のうち

仕事を楽しもう!

「結局仕事を楽しめないと長続きしないかな。」
「ただし、いいアイデア・発想でクライアントが喜んだときは最高!」
「社員のバリエーションが豊かな広真アドで一緒に仕事を楽しみませんか?」

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営業現場に聞く

営業部杉山 友則(Sugiyama Tomonori)

広真アドは、営業先の制限がないため、
自分がやりたいと思ったことは上司を説得すれば挑戦させてもらえます。
報告・連絡・相談をきちんと行えば大部分をまかせてくれるので、モチベーションが上がります。
自分次第で仕事を面白くできるんです。私はいずれ自分でイベントを企画して、そのイベントを有名にするのが目標です。
そのためには常に情報収集をしたり、人に会って話を聞いたりして勉強しなければいけません。
それはまさに営業活動そのものです。
ここでは色々なことにチャレンジできるので、営業の仕事が好きな人には楽しい会社だと思います。

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営業部古橋 智彦(Furuhashi Tomohiko)

以前は通販の会社に在籍して、
さまざまなメディアに自社の広告を出す仕事をしていました。
しかし、今はこの「広告を出す側」の経験を活かし
「この広告を実現したらどんな価値やメリットがあるのか」
ということをクライアントの立場に立って伝えられるところが自分の強みだと思っています。
クライアントのブランド力を向上させるにはどうすればよいかを常に考えながら、
さまざまな角度から情報収集をして企画を立て、
クライアントに提案しています。企画を立てている途中でも、
いつも「満足してはいけない」「もう少しなんとかできる」 という意識を持って、
最後まで努力を惜しまないようにしています。

とある1日のスケジュール

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とある1日のスケジュール

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  1. 9:30 出社 メールチェック。社内打ち合わせ
  2. 10:00 移動
  3. 11:00 学校(クライアント)にて媒体紙の打ち合わせ&取材
  4. 12:00 昼食
  5. 13:00 移動
  6. 15:00 学校(クライアント)にて打ち合わせ
  7. 17:30 帰社 まとめ作業。報告
  8. 18:00 社内にて制作部と打ち合わせ
  9. 18:30 翌日の準備〜19:30 退社

営業部河合正幸(Kawai Masayuki)

当面の目標は私個人の「借金を返して貯金を増やす」ことです。
いままで会社の売り上げに貢献できていないので、まずは貢献して、まわりのスタッフから
認めてもらうことを目指しています。そして、「こいつを辞めさせたら損だな」と思わせたい。
それを達成した上で、自分がやりたいと思うことをどんどん実現させていきたいです。
この仕事では、小中高生に受験や留学などの経験について取材をする機会があり、未来への夢を
語っている子どもたちの姿を見ることができます。いままさに、子どもたちの人生が変わろうと
している……そんな瞬間に立ち会えたとき、この仕事をやっていてよかったと思います。

とある1日のスケジュール

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とある1日のスケジュール

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  1. 9:00 健康のために、隣の新大久保駅で降りて会社まで歩く
  2. 9:30 出社 メールチェック 次週のアポを取る
  3. 10:30 「WILLナビ」の会議
  4. 13:00 メールチェック 見積の作成
  5. 13:50 昼食
  6. 14:15 移動
  7. 16:00 学校(クライアント)にて媒体紙の取材
  8. 18:00 帰社
  9. 18:30 社長と打ち合わせ
  10. 20:30 退社

営業部佐丸 剛(Samaru Tsuyoshi)

私の仕事のスタイルで他のスタッフと違うところは、
相手になるべく「お願いします」と言わないように心がけているところでしょうか。
その場限りの営業や押し売りみたいに思われないように言葉を選びながら、
メリット・デメリットをきちんと伝えるようにしているつもりです。
そうしないと、継続的で安定的な関係性も構築できないと思っています。
また、(学校)営業などでは特に、曲がりなりにも広告に関しては私たちの方が知識が豊富なので、
時にはクライアントから意見を求められたり相談を受けたりすることもあります。
そういった際には「私見ですが、」
と述べた上で自分の考えもきちんと相手に伝えられるようには心がけています。
これからも相手から「じゃあ、お願いしますね」
と言ってもらえるようにクライアントにとって最適で有益な企画を提案することが目標です。

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現場の本音トーク