loading

広真AD

写真

クライアント・ユーザーが求める情報発信フレームを

〜 独自Webメディア 〜

1980年代以降、ニューメディア→インターネット→スマホ→SNS→AI→VR→IoTと生活の中にデジタルコミュニケーションが浸透してきました。その中でマーケティングの本質は変わらないですが、Webが更に重要度を増してきています。今後も消費者とクライアントをより強いエンゲージさせる手法の提案を行っていきます。

写真

Webとは単なるメディアではなく、インフラ・ツールでもあり、消費活動においてはハブの役割も担っています。
このような役割のメディアやサービスツールの提供を、今後も強化していきます。
特に今は、中学受験情報サイトであるWILLナビと医学部受験・予備校サイトであるビードクターのリニューアルに取り組んでいます。近々形にする予定です。
更に、この先には最新のIT技術を活用していきたいという構想もあります。まずは、AIと搭載したCRM・MAとの連携したWebマーケティングに取り組んでいます。
そして、デジタルコミュニケーションの理想として、違和感や難しさや先走りしない誰でも抵抗なくコミュニケーションできる場(アナログに近く分かりやすい)を創造していきます。